猫を片手に大体で生きる

猫と生きる適当な毎日のおはなしです。

薄々気づいている

そうですよ。

これから、おじさんにモフられるのですよ。

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ふいに

大胆にはみ出している。

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にょーーーん。

 

と、ひと伸びして、

あんよはコタツに消えていきました。

ヒゲ全下がり

ご機嫌な夫に、

こたつから引きずり出された

猫の顔がこちらになります。

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無の顔をしている。

生首

横座りでこたつに入っていたら

両ひざの間に何かが挟まってきたので、

布団をめくると

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真顔でこっちを見ていた。

こわい。

君がいるだけで

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ブオーーーーーーーっていう

悲鳴が止まらずかわいそうなので、

我が家の空気清浄機はずっと電源がOFF。

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いいんだ。

そこにあるだけで、

なんか空気がきれいになる気がするから。

 

てか、なんでそこそんなに好きなの。

猫の日ですが

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被疑者です。

現場に戻ったところを確保されました。

雨の日に、コタツ布団にゲロをした罪により

この1分後、胸毛モフモフの刑に処されます。