猫を片手に大体で生きる

猫と生きる適当な毎日のおはなしです。

ジブリ的発想

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うちの猫が歩いているときに

下腹のたるんだ部分を揉みながらついて歩くのが好きなのですが、

大変柔らかくで気持ちいい。

今まで触ったものの中で一番気持ちいいかも。

クローンを100匹くらい作って、

この下腹のたるんだ部分をこぶとり爺さんのようにちぎって、

それで作ったベッドに寝たら気持ちいいだろうと思って

夫に語ったのですが、

「ファンタジーのつもりかもしれないけど、発想はマッドサイエンティスト」と酷評。

そうかなー。

猫バスもきっと同じ感じで生まれたと思うんだけどなー。