猫を片手に大体で生きる

猫と生きる適当な毎日のおはなしです。

一枚の写真をご覧ください

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扉の向こうは寝室です。

中では私が先に眠っています。

お分かりですね。

私に会いたくて、扉を開けようと頑張っているのです。

会いたくて会いたくて震えている訳です。

 

尊い。

尊いですね。

以上です。