猫を片手に大体で生きる

猫と生きる適当な毎日のおはなしです。

企み

スヤスヤ眠っていたので、

モフってやろうと息を殺して近づくも

気配を察して阻止された様子です。

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邪念にまみれていたからかしら。

修行いたします。

ふわっと風のように、気付かぬうちにモフられていた、

という域に達したい思います。